<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:rtype="http://release.center.jp/docs/release-center-rss/" version="2.0">
    <channel>
        <title>リサーチのrTYPE[アイシェア]</title>
        <link>http://release.center.jp/</link>
        <description>アイシェアのリサーチ結果を公開</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>「今どきの流行りモノ」流行っている実感は</title>
            <entryId>4190</entryId>
            <entrySummary>「今どきの流行りモノ」に興味を持つことが『ある』人は全体の7割半。そのうち2割は流行りを取り入れたものの後悔した経験も。今どきの流行りモノで興味を持つジャンルの人気上位は「食べ物・飲み物」「映画」「雑貨」。しかし、全体の7割はメディア情報ほどには周囲での流行りを『感じない』様子。メディア情報と消費者の実感には温度差があることがうかがえた。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>「今どきの流行りモノ」興味持つことが『ある』7割半<br>
　～しかしメディア情報ほどには周囲での流行りを『感じない』7割</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/1202.html"><img alt="【グラフ】今どきの流行りモノに関する意識調査「どのような「今どきの流行りモノ」によく興味を持ちますか？当てはまるものをすべて教えてください。 」" src="http://release.center.jp/2010/03/1202_01.gif" width="450" height="450" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1202.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1202_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
ある食材がテレビや雑誌で取り上げられた途端に、店で品薄になるといった話を耳にすることはあるだろうか。メディアが次々と発信する「今どきの流行りモノ」情報について、消費者はどのくらい関心を持っているかネットユーザーに意識調査を行い、20代から40代の男女502名の回答を集計した。<br>
<br>
実際に取り入れるかどうかは別として、テレビや雑誌などのメディアで紹介された「今どきの流行りモノ」に興味を持つことはあるか聞いた。「よくある」は11.0％と少なめだが、「ときどきある」の36.9％、「ごくたまにある」の26.7％を合わせて全体の74.5％（374名）が興味を持つことが『ある』と回答。女性が83.9％で、男性（66.2％）を17.7ポイント上回る。また、20代の59.8％に対し、40代では85.4％と年代が上がるほど興味を持つことが『ある』人の割合は上昇傾向に。<br>
<br>
「今どきの流行りモノ」に興味を持つことが『ある』人に、どのようなものに興味を持つのか複数回答形式で聞いたところ、「食べ物・飲み物」は72.5％で、男女・年代を問わず最多。続く「映画」は46.0％、「雑貨」は42.8％と4割台。「本（31.6％）」「音楽（30.7％）」「ファッション（30.5％）」は3割台。また、「健康関連（食品、グッズ、ダイエット法など）（24.1％）」「テレビゲーム（23.3％）」が2割台。「化粧品（基礎化粧品を含む）（16.0％）」「スポーツ（8.3％）」は2割未満となった。<br>
<br>
興味を持つジャンルを男女別で見ると、男性では「音楽（32.4％）」「テレビゲーム（25.6％）」「スポーツ（11.4％）」が女性よりやや高い。また女性では「雑貨（46.5％）」「ファッション（38.4％）」「健康関連（27.3％）」「化粧品（27.8％）」が男性より高比率。年代別では、20代は「音楽（40.8％）」「テレビゲーム（37.8％）」、30代は「化粧品（21.0％）」、40代は「映画（50.7％）」がそれぞれ他の年代より高いのが目立った。<br>
<br>
「今どきの流行りモノ」に興味を持つことが『ある』人のうち、それを「頻繁に取り入れる」とした人は0.8％とわずかだが、「ときどき取り入れる」とした人は30.7％。また、「ごくたまに取り入れる」とした人は54.5％と半数以上にのぼり、合計86.1％が取り入れることが『ある』と回答した。ただし、「今どきの流行りモノ」を取り入れて「失敗した！」と後悔したことが「ある」人も、興味を持つことが『ある』人の21.4％と少なくない。失敗の内容は、食べ物関連では「それほど美味しくなかった」、化粧品やダイエット関連では「思ったより効果が見られなかった」など、“期待はずれ”が多かった（自由回答形式）。<br>
<br>
「今どきの流行りモノ」がメディアで紹介された時点で、自身の身の回りでも流行っているなと感じることがあるかを全員に聞いたところ、「感じないことが多い」人は46.2％と半数近く。「ほとんど感じない」人の24.1％を合わせて70.3％が『感じない』と回答。『感じない』という人は、男性（78.6％）と20代（78.0％）で高い割合に。<br>
<br>
メディア発信の「今どきの流行りモノ」に興味を持ち、時には取り入れて楽しむこともある消費者。しかし、メディアの流行りモノ情報と消費者の実感には温度差があることがうかがえた。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/1202.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/1202.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(5)_その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">メディア</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダイエット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メディア</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食べ物</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">食材</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">流行</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">今どき</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大人が流す涙の理由は……？</title>
            <entryId>4189</entryId>
            <entrySummary>泣く頻度は『半年に1回以上』という人が6割半。泣くときの感情では「感動して」との回答が1位に。泣くきっかけで多かったのは「テレビ番組の視聴」「映画の視聴」「人間関係」。男性では「映画の視聴」、女性では「人間関係」の割合が異性より高い。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>大人の6割半が！「半年に1回以上」泣く<br>
　～感動の涙多数！テレビ番組で涙腺が緩む？</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/1201.html"><img alt="【グラフ】涙の理由に関する意識調査「泣く機会はどれくらいありますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/1201_01.gif" width="450" height="450" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1201.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1201_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
子どもの頃は場所を問わず、感情のままに泣いていたという人も多いだろう。では大人になった今、どのように涙を流している人が多いのだろうか。20代から40代のネットユーザーを対象に調査を行い、男女502名の回答を集計した。<br>
<br>
まず、泣く機会がどのくらいあるか聞いたところ、「月に1回くらい」が24.9％と多く、「週に1回以上（11.4％）」「3カ月に1回くらい（15.7％）」「半年に1回くらい（11.8％）」と合わせた63.7％が『半年に1回以上』と答えた。また、「年に1回未満」も21.5％と多く、「9カ月に1回くらい（0.4％）」「年に1回くらい（14.3％）」との合計36.3％が、泣く機会は『半年に1回未満』と回答している。『半年に1回以上』としたのは男性の49.2％だったが、女性では80.1％と30.9ポイントも高い。さらに、女性の1位は「月に1回くらい（34.3％）」であるのに対し、男性では「年に1回未満（32.0％）」が1位と、頻度に顕著な差が見られた。<br>
<br>
泣くときの感情として最も多かったのは「感動して」で、全体の59.8％。続く「悲しくて」は17.3％、「悔しくて」は6.2％と大差に。「感動して」泣くことが多い人の割合は、女性（53.4％）より男性（65.4％）で高く、20代（47.6％）よりも30代（65.6％）と40代（65.7％）で高比率だ。<br>
<br>
では、涙を流すきっかけとしては何が最も多いのだろうか。1位となったのは「テレビ番組の視聴」で28.5％。2位は26.3％と僅差で「映画の視聴」が、3位には19.9％で「人間関係」がランクイン。男性では「映画の視聴（32.7％）」、女性では「人間関係（26.3％）」がそれぞれ異性を10ポイント以上も上回っており、ここでも差が明確に。<br>
<br>
これまでに最も涙した経験について自由回答形式で答えてもらったところ、「大切な人が亡くなったとき」「ペットが天に召されたとき」「恋人との別れ」「大学で人格まで否定されるようなことを教員に言われたとき」など、悲しみの涙だったという意見も多かった。一方で「テレビ番組や映画を見て感動した」「教え子の卒業式」「夫に『もうがんばらなくてもいい』と言われたとき」「子どもの命が助かったとき」といったものも。さらに、「妻が懐妊したとわかったとき」「8年半勤めた職場の送別会に、自分が働き始めた頃の同僚（何年も前に辞めたスタッフ）も勢揃いしていた。サプライズで盛大な企画をしてくれたことにとても感謝し、幸せだった」などといった、感動の涙も多数あった。<br>
<br>
このように涙を流している回答者達だが、泣くときに涙や泣き声を『こらえる』人は「必ずこらえる（24.1％）」「こらえることが多い（46.0％）」の合計70.1％。「恥ずかしい」「人に（泣いていることを）知られたくない」という理由でこらえている人が多数だった（自由回答形式）。しかし、泣くことが自身のストレス解消に『なる』とした人は「とてもなる（14.3％）」「少しなる（49.4％）」を合わせた63.7％と大多数。人前では涙や泣き声をこらえる傾向にあるものの、実際には泣くことで気分が晴れると感じている人が少なくないようだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/1201.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/1201.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(5)_その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">理由</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">別れ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">感動</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">泣く</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">涙</category>
            
            <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>寒さなんて気にしない！冬に食べたい氷菓子</title>
            <entryId>4183</entryId>
            <entrySummary>アイスクリームなどの氷菓子について、7割半が冬でも食べたくなることが『ある』と回答。人気は「アイスクリーム」「ソフトクリーム」「和風アイス」。食べたくなる人の8割半は、冬のあたたかい部屋で氷菓子を食べるのが『好き』と答えた。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>冬に氷菓子を食べたくなることが『ある』！7割半<br>
　～人気は「アイスクリーム」「ソフトクリーム」「和風アイス」</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/1102.html"><img alt="【グラフ】冬の氷菓子に関する意識調査「どのような氷菓子を食べたくなりますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/1102_01.gif" width="450" height="450" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1102.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1102_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
アイスクリームなどの氷菓子は、寒い時期でも冬季限定商品が発売されており、コンビニなどで購入している姿もよく見かける。ネットユーザーは冬の氷菓子について、どのように考えているか調査を実施。20代から40代の男女504名の回答を集計した。<br>
<br>
全体における寒さに『強い』人は、「とても強い」の5.2％、「どちらかというと強い」の29.8％を合わせた34.9％。一方、寒さに『弱い』人は、「とても弱い」の25.4％、「どちらかというと弱い」の39.7％を合わせた65.1％。<br>
<br>
冬に氷菓子（アイスクリーム・かき氷など）を食べたくなることがあるか聞いたところ、「よくある」は25.8％、「たまにある」が48.4％で、合計74.2％が『ある』と回答。男女別では、男性72.1％に対し、女性はやや多く76.8％。年代別では、20代の64.7％に対し、30代で78.9％、40代で77.7％と8割に迫る高比率。また、寒さに『強い』人で食べることが『ある』人は75.0％だが、寒さに『弱い』人でも73.8％とほぼ変わらず。寒さに強いかどうかでの差は見られず、冬でも氷菓子の人気は高いようだ。<br>
<br>
冬に氷菓子食べたくなることが『ある』人に、どのような氷菓子を食べたくなるかを複数回答で聞いたところ、「アイスクリーム」が89.6％で最多。以下「ソフトクリーム（60.7％）」「和風アイス（もなか・まんじゅうなど）（39.6％）」「アイスケーキ（21.9％）」「シャーベット（14.2％）」「かき氷（6.7％）」と続いた。男女別の順位は変わらないが、年代別で見てみると、20代では「アイスクリーム（92.8％）」で、40代では「ソフトクリーム（65.5％）」「和風アイス（44.6％）」で、それぞれほかの年代を上回っていたのが目立った。<br>
<br>
さらに、冬のあたたかい部屋で氷菓子を食べるのは好きか聞いたところ、「とても好き（31.0％）」「わりと好き（52.1％）」の合計83.2％が『好き』と回答。男女別で見ると、男性の77.4％より、女性（89.7％）は12ポイント以上多い。また年代別では、20代の77.3％に対し、30代では86.2％、40代では84.2％と8割半が『好き』とした。<br>
<br>
冬のあたたかい部屋で氷菓子を食べるのは好きな理由（自由回答）として、「部屋のあたたかさと氷菓子の冷たさのギャップがいい」「ぜいたくな気分」が多く見られたのが印象的だった。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/1102.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/1102.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べる・飲む</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイスクリーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソフトクリーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">限定</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">冬</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">寒い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">氷菓子</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>レビューチェックは常識！？映画館での視聴前</title>
            <entryId>4182</entryId>
            <entrySummary>映画館で映画を見る前にインターネットでレビューを調べる人は7割、見た後に調べる人は5割半。一方、テレビ放送で映画を見る場合は視聴前・視聴後ともに、調べるとした人が3割半に。映画館で残念な思いをしたくない人が多いのかもしれない。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>常識！？映画館での視聴前「ネットでレビュー調べる」7割<br>
　～でもテレビ放送の映画では「視聴前にチェック」3割半</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/1101.html"><img alt="【グラフ】映画レビューに関する意識調査「映画館で映画を見る前に、映画のレビュー（クチコミ）をインターネットで調べることはありますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/1101_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1101.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1101_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
話題の新作映画や見終わってとてもおもしろかった映画、それらに対する世の中のレビュー（クチコミ）が気になったことはないだろうか。ネットユーザーを対象に映画レビューについて調査を行い、20代から40代の504名（男性276名、女性228名）の回答を集計した。<br>
<br>
気になる映画が映画館で公開されるとき、見に行くタイミングとして最も多かったのは「公開から少し経った頃」で66.9％。「公開直後」は16.9％、「公開終了間近」が16.3％だった。<br>
<br>
映画館で映画を見る前に、映画のレビューをインターネットで調べることがあるかとの問いには、「必ず調べる（6.2％）」「調べることが多い（19.0％）」「たまに調べる（43.3％）」の合計68.5％が『調べる』と回答。「まったく調べない」は31.5％と、大多数がチェックしているという結果に。また、映画館で映画を見た後に『調べる』としたのは「必ず調べる（3.4％）」「調べることが多い（13.9％）」「たまに調べる（38.3％）」の合計55.5％と、視聴前に比べ、チェックする人の割合がダウンした。<br>
<br>
では、テレビ放送の映画ではどうだろうか。同様に、テレビ放送の映画を見る前にレビューを調べるか尋ねたところ、『調べる』としたのは「必ず調べる（0.4％）」「調べることが多い（5.6％）」「たまに調べる（27.2％）」の合計33.1％だった。「まったく調べない」が66.9％と、テレビでの視聴の場合は事前にチェックしない人が多数に。また、テレビ放送の映画を見た後に『調べる』人は「必ず調べる（1.0％）」「調べることが多い（5.8％）」「たまに調べる（29.6％）」を合わせて36.3％だった。テレビの場合はレビューをチェックする人自体が少なく、視聴前後にも大きな差が付いていない。映画館での視聴前後と異なる結果に。<br>
<br>
ちなみに、映画館で「おもしろそう」と期待して見た映画がイマイチだったことが『ある』人は「よくある（21.6％）」「たまにある（70.0％）」の合計91.7％。テレビ放送の映画では「よくある（23.4％）」「たまにある（66.7％）」を合わせた90.1％が『ある』と回答。期待外れだった経験者はほぼ同数だが、映画館での視聴前にレビューをチェックする人が多いことを考えると、映画館で残念な思いをしたくない人が多いのかもしれない。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/1101.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/1101.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(4)_エンタメ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味・スポーツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クチコミ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レビュー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">視聴前</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">視聴後</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画館</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>喫煙席がなくなる！？迫りくる全面禁煙化</title>
            <entryId>4181</entryId>
            <entrySummary>受動喫煙の機会が『ある』人は全体の9割で、分煙が徹底されていないと感じた経験者は7割半。飲食店やホテル、職場などの全面禁煙化には、非喫煙者の8割半が『賛成』としており、喫煙者でも3割が支持した。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>喫煙席の危機！全面禁煙化に「賛成」7割半<br>
　～全体の7割半が「分煙不足」を実感</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/1002.html"><img alt="【グラフ】受動喫煙防止対策に関する意識調査「受動喫煙対策のため、飲食店やホテル、職場などが全面禁煙になることについてどう思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/1002_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1002.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1002_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
他人の吸ったたばこから立ち上る有害な煙。それを吸い込んでしまう「受動喫煙」を防止しようという動きが近頃活発になっている。現在、厚生労働省では「受動喫煙防止対策」として、飲食店やホテル、職場などの原則禁煙化を進めようとしているそうだ。喫煙可能な区域を指定する「分煙」では、ドアの開閉や人の行き来により煙が禁煙区域へ流れることを防ぎきれないため、不十分と判断したとのこと。実際、受動喫煙についてどのように考えている人が多いのだろうか。ネットユーザーを対象に調査を行い、20代から40代の男女411名の回答を集計した。<br>
<br>
回答者のうち、たばこを吸うことが『ある』人は「頻繁にある（13.9％）」「たまにある（3.9％）」の合計17.8％。全体の63.7％は喫煙することが「まったくない（喫煙経験はない）」と答え、「まったくない（以前は喫煙していた）」は18.5％。合わせると『まったくない』人は82.2％に。「まったくない（喫煙経験はない）」人を除いた、喫煙経験者は全体の36.3％であった。<br>
<br>
たばこの煙の匂いが『好き』な人は「とても好き（1.2％）」「どちらかというと好き（6.3％）」を合わせてもわずか7.5％で、喫煙者の割合よりも10.3ポイント低い。『嫌い』な人が「とても嫌い（64.7％）」「どちらかというと嫌い（27.7％）」の合計92.5％と圧倒的。喫煙者でも、他人のたばこの匂いは嫌だという人が少なからずいるようだ。<br>
<br>
日常生活の中で受動喫煙をしてしまう機会があるか聞いたところ、「頻繁にある」が28.7％、「たまにある」が59.4％で、合わせて88.1％が『ある』と回答。喫煙者は喫煙スペースへの出入りが多いためか93.2％と高いが、非喫煙者でも87.0％が受動喫煙の機会が『ある』と答える高比率に。<br>
<br>
また、分煙されている施設を利用したとき「禁煙席にいるのにたばこの匂いがする」など、しっかり分煙されていないように感じたことが「ある」人は実に全体の77.4％。この割合は、喫煙者でも63.0％と半数を超えており、非喫煙者では80.5％にものぼっている。非喫煙者のほうが分煙の甘さを感じている様子がうかがえた。<br>
<br>
では受動喫煙防止対策のため、飲食店やホテル、職場などが全面禁煙化されることについてどのように考えているのだろうか。「とても賛成」としたのは56.4％、「どちらかというと賛成」は20.4％を占め、合計76.9％と大多数が『賛成』。「とても反対（10.5％）」「どちらかというと反対（12.7％）」とする『反対』の人は23.1％だった。<br>
<br>
『賛成』は男性で72.7％であるのに対し、女性では81.7％と9ポイント高い。また、非喫煙者では『賛成』が87.0％とさらに多いが、喫煙者でも30.1％が支持している。全面禁煙化に『賛成』する理由では、「完全な分煙は不可能なので」「子どもの受動喫煙が心配だから」「食事中にたばこのにおいがするとおいしくなくなるから」「煙は自己防衛できないので」などの意見が多く挙がった。『反対』の理由では、「分煙で十分」「全面禁煙ではなく、空調を完備した喫煙席・喫煙コーナーの設置を義務化するべき」「吸いたい人には吸わせてあげられる環境を作ったほうがいい」といった意見が多数。<br>
<br>
現状では全面禁煙化に大多数が賛成しているが、今後どのように対策が進んでいくのだろうか。喫煙者にとっても、非喫煙者にとっても、環境が大きく変わりそうである。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/1002.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/1002.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">たばこ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">全面禁煙化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分煙</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">受動喫煙防止対策</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">喫煙者</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イベントとして印象薄い？ホワイトデー</title>
            <entryId>4180</entryId>
            <entrySummary>毎年ホワイトデーにちなんだお菓子を「食べている」人は1割半と少数派。一方、バレンタインデーに、チョコレートを「食べている」人は5割。バレンタインデーとの意識の差が大きく表れる結果となった。
</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>毎年ホワイトデーにちなんだお菓子を「食べている」人は1割半<br>
　～半数以上が毎年チョコレートを食べるバレンタインデーと意識差</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/1001.html"><img alt="【グラフ】ホワイトデー‐2010年版‐に関する意識調査「毎年ホワイトデーにちなんだお菓子（クッキー、キャンディ、マシュマロなど）を食べていますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/1001_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1001.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/1001_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
バレンタインデーのお返しを贈る日であるホワイトデー。近頃のバレンタインデーは、異性へのプレゼントにこだわらず、友人同士や家族同士、自分もチョコレートを楽しむ傾向にあるようだが、ホワイトデーはどうだろうか？20代から40代のネットユーザー男女411名の回答を集計した。<br>
<br>
今年のホワイトデーに、身近な人にプレゼントを贈る予定が「ある」人は20.0％。男性（29.5％）ではだけでなく、少数派ながら女性（8.9％）にも見られた。プレゼントを贈る相手としては、「恋人・配偶者」が53.7％とで最多。次いで「職場・学校の仲間」が41.5％、「家族（配偶者を除く）」が28.0％と上位に。以下、「異性の友人（11.0％）」、「同性の友人（9.8％）」と続いた。ホワイトデーはバレンタインデーのお返しを贈る日とされているだけに、男性は「恋人・配偶者」に贈る人が60.0％にのぼる。一方で女性は「職場・学校の仲間」と「同性の友人」が同率で41.2％と、仲間内でホワイトデーを楽しんでいる様子（複数回答）。<br>
<br>
今年のホワイトデーに何を贈る予定かを聞くと、「お菓子（クッキー、キャンディ、マシュマロなど）」が84.1％と男女年代を問わず大多数。次いで、「雑貨」が23.2％で続いたが、「ファッション雑貨（バッグ・財布など）」「アクセサリー」「花」「服」は1割に満たなかった（複数回答）。<br>
<br>
ところで、2010年2月のアイシェア調査では、毎年バレンタインデーにチョコレート（チョコレート風味の食べ物・飲み物も含む）を「食べている」人は全体の52.2％と半数以上にのぼる結果が出ていたが、ホワイトデーはどうだろうか。毎年ホワイトデーにちなんだお菓子（クッキー、キャンディ、マシュマロなど）を食べているかを回答者全員に聞いたところ、「食べている」とした人は全体の16.1％。女性（19.4％）と40代（20.1％）では5人に1人を占めたものの、バレンタインデーとの意識の差が大きく表れる結果となった。<br>
<br>
今や異性にこだわらず幅広い間柄や自分でチョコレートを楽しめるイベントとして定着したバレンタインデー。しかし、ホワイトデーについては、バレンタインデーのようなイベントとして楽しんでいる人はあまり多くないことがうかがえた。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。<br>
<br>
<br>
<b>■関連調査：<a href="http://release.center.jp/2010/02/1001.html" target="_blank">バレンタインデー‐2010年版‐に関する意識調査</a>（2010年2月10日）</b>
<br>
<br>]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/1001.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/1001.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">時事・ニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2010</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イベント</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">バレンタインデー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホワイトデー</category>
            
            <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>犬好きも猫好きも肉球に夢中？</title>
            <entryId>4177</entryId>
            <entrySummary>犬好きで犬の肉球が好きな人、猫好きで猫の肉球が好きな人は多いが、犬の肉球に触ってイヤがられたことがあるのは約5割。猫の肉球では約6割で、どちらも半数以上の肉球好きが触ってイヤがられた経験を持っていた。犬や猫はいつでも快く肉球を触らせてくれるとは限らないようだ。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>犬好きも猫好きも肉球に夢中？<br>
　～ 肉球に触るとイヤがるのは犬猫どっち？ </h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0903.html"><img alt="【グラフ】肉球に関する意識調査「犬の肉球は好きですか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0903_01.gif" width="451" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0903.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0903_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>全国の癒しスポット・お店検索もできる癒しのポータルサイト『<b><a href="http://healing.itp.ne.jp/" target="_blank">ヒーリングiタウン</a></b>』を運営するNTT番号情報株式会社と株式会社アイシェアは、犬や猫の肉球について意識調査を実施。男女915名の回答を集計した。<br>
<br>
犬好きは全体の58.5％。男性より女性に犬好きが多く、13.7ポイントの差が見られた。現在犬を飼っている犬好きは18.5％で、以前飼っていた人を合わせると約6割が犬を育てた経験があることがわかった。なお、猫好きで猫を育てた経験があるのは約4割。犬に比べると少なめ。しかし、猫好きの62.5％がこれから猫人気は高まっていくと回答。<br>
<br>
住宅状況や家族の反対、アレルギーなどによってペットを飼えない場合がある。現在犬を飼っていない犬好きは「飼ったことがない（41.5％）」と「以前飼っていたことがある（40.0％）」を合わせた81.5％。そのうち70.2％が現在犬を飼えない環境にあった。同じく猫でも77.7％が好きだが飼えない環境と回答。犬好き、猫好きどちらも7割以上が我慢をしている様子がうかがえる。<br>
<br>
犬好きで犬の肉球が好きな人は63.0％。肉球が好きな理由は「ぷにぷに感（70.0％）」とする人が最多。女性（17.2％）と20代（23.0％）では他に比べ「見た目」を上げる人が多かった。猫の肉球に関しても好きな理由は犬とさほど大きな違いは見られなかった。肉球好きは多いが、犬の肉球に触ってイヤがられたことがあるのは51.3％。猫の肉球では60.6％で、どちらも半数以上の肉球好きが触ってイヤがられた経験を持っていた。犬や猫はいつでも快く肉球を触らせてくれるとは限らないようだ。<br>
<br>
NTT番号情報株式会社が運営する『<b><a href="http://healing.itp.ne.jp/" target="_blank">ヒーリングiタウン</a></b>』ではキューピー生誕100年にちなみ、1,000名限定で『にくきゅうキューピー』プレゼントを実施。親指サイズの携帯ストラップで、応募は『<b><a href="http://healing.itp.ne.jp/" target="_blank">ヒーリングiタウン</a></b>』サイトから、2010年3月19日（金）まで受け付けている。<br>
<br>
犬や猫が好きなのに飼えない、または飼っているが肉球を触らせてくれないなどの満たされない思いを『にくきゅうキューピー』が可愛らしく癒してくれそうだ。<br>
<br>
調査は<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>のサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0903.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0903.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(+)_注目記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010_注目1</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味・スポーツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">にくきゅうキューピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヒーリングiタウン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">犬</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">猫</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">肉球</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NTT番号情報株式会社</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 15:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>近くにあれば使いたい？コンビニDVD自動レンタル機</title>
            <entryId>4166</entryId>
            <entrySummary>生活圏内のコンビニに「DVD自動レンタル機」があれば『利用してみたい』人は6割半で、女性は7割。自宅から歩いて行ける範囲内にレンタルDVD店が「ない」人でも6割、新作DVDの情報を『見ている』人では8割半が利用意向を示した。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>生活圏内のコンビニにあれば『利用してみたい』全体の6割半<br>
　～女性や新作DVD情報を『見ている』人では高い利用意向</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0902.html"><img alt="【グラフ】DVD自動レンタル機に関する意識調査「あなたの生活圏内で利用しやすい場所にあるコンビニにDVDの自動レンタル機が設置されていたら、利用してみたいと思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0902_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0902.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0902_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
関東圏にあるコンビニの一部店舗で、「DVD自動レンタル機」が設置されているところがあるとのこと。身近なコンビニにDVD自動レンタル機が設置されていた場合の利用意向について意識調査を行い、20代から40代のネットユーザー男女516名から回答を得た。<br>
<br>
コンビニの利用状況は、「よく利用する」が39.7％、「たまに利用する」が41.3％で、合計81.0％が『利用する』。また、自宅から歩いて行ける範囲内にレンタルDVD店が「ある」としたのは全体の46.9％だった。<br>
<br>
新作DVDの発売やレンタル開始の情報を「よく見ている」人は3.1％、「たまに見ている」人は40.7％で、合わせて43.8％が『見ている』とした。男女差はほぼないが、年代別では上の年代ほど高く、20代で34.1％、30代で46.3％、40代では50.3％とほぼ半数。<br>
<br>
自分の生活圏内で利用しやすい場所にあるコンビニにDVDの自動レンタル機が設置されていたら、利用してみたいと思うか聞いたところ、「ぜひ利用したい」が13.0％、「機会があれば利用してみたい」が51.2％で、合わせて64.1％が『利用してみたい』と回答。年代差はほぼなかったが、女性は67.5％と男性（61.2％）を6.3ポイント上回っている。また、自宅から歩いて行ける範囲内にレンタルDVD店が「ある」人では67.8％と高いが、「ない」人でも60.9％が『利用してみたい』とした。さらに、新作DVDの発売やレンタル開始の情報を『見ている』人では84.5％と高比率。コンビニがさらに便利になる、この新サービスへの関心の高さがうかがえた。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0902.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0902.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(2)_IT・テクノロジー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味・スポーツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コンビニ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">DVD自動レンタル機</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TSUTAYA</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新作</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>入力フォームに大多数がイライラ！</title>
            <entryId>4165</entryId>
            <entrySummary>WEBサイトの入力フォームを利用する際、確認画面で入力不備を指摘された経験者は8割半。また、入力が上手くいかずイライラした経験者は7割で、そのイライラの原因として「数字が全角・半角入力指定されていた」「入力項目がとても多かった」などが挙げられた。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>WEBサイトの入力フォームに「イライラする！」7割<br>
　～イライラの原因1位は「数字が全角・半角入力指定されていた」</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0901.html"><img alt="【グラフ】入力フォームに関する意識調査「WEBサイトの入力フォームから申し込みなどをするとき、入力が上手くいかずイライラしたことはありますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0901_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0901.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0901_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
WEBサイトへの登録時や商品購入時に必要となる、入力フォームへの入力。その際、数字の全角・半角の規定などでイライラした経験はないだろうか。これらの経験についてネットユーザーに意識調査を行い、20代から40代の男女516名の回答を集計した。

回答者のうち、ネットショッピングを利用することが「頻繁にある」人は31.6％、「たまにある」人は51.0％、「滅多にないがしたことはある」としたのは8.9％。合計91.5％が利用経験を持っていた。対する「したことがない」人は全体の8.5％。<br>
<br>
回答者全員に、WEBサイトの入力フォームから申し込みなどをする際に「完璧に入力できた！」と思っていたのに、確認画面で入力不備を指摘された経験があるか尋ねたところ、「ある」としたのは84.7％。上の年代ほど高く、20代では79.6％と8割を切るのに対し、40代では89.2％にものぼっている。<br>
<br>
また、入力が上手くいかずイライラした経験については、全体の71.5％が「ある」と回答。ネットショッピング利用経験者では75.0％に達しており、なかでも「頻繁にある」人では79.1％と高比率。ネットショッピングの利用頻度が高いほどイライラ経験者が多くなる傾向が見られた。<br>
<br>
イライラ経験者に、どういったことが原因だったのか聞いたところ（複数回答形式）、「数字が全角・半角入力指定されていた」が73.2％と大多数を占め1位。2位は「入力項目がとても多かった」で65.9％。以下「住所や郵便番号をすべて手入力する必要があった（43.1％）」「カタカナが全角・半角入力指定されていた（41.5％）」「メールアドレスを2回記入させられた（39.6％）」「必須項目が指定されていなかった（34.1％）」の順に。<br>
<br>
また、「その他」の経験として書かれた自由回答を見ると、「メールアドレスを@の前と後で分けて記入する必要があった」「一箇所エラーになると全項目リセットされた」「コピー&ペーストができなかった」「散々待たされた挙句タイムアウト」などの経験が挙げられていた。<br>
<br>
多くの利用者が数か所に及びイライラを感じているようだ。利用機会の多いWEBサイトの入力フォームだけに、ユーザーを逃さないようストレスフリー化が必要そうである。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0901.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0901.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(2)_IT・テクノロジー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯・インターネット</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ストレス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ネットショッピング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォーム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WEBサイト</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">入力</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一般国民の意見は？大型連休分散化</title>
            <entryId>4163</entryId>
            <entrySummary>現在検討されている祝日改正法案。その1つである、地域ごとでの大型連休取得日の変更について、3割半が『賛成』とし、6割半が『反対』とした。一方、「ハッピーマンデー」の廃止は意見が二分する結果に。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>仕事に支障が！大型連休分散化に「反対」6割半<br>
　～しかし「ハッピーマンデー」廃止には意見が二分</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0802.html"><img alt="【グラフ】祝日改正法案に関する意識調査「地域ごとに大型連休の取得日が変わることをどう思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0802_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0802.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0802_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
現在、国土交通省の観光立国推進本部に「休暇分散化ワーキングチーム」が設置され、「祝日法改正案」が検討されている。その1つに、「大型連休の分散化」がある。この案は、観光が集中する大型連休を地域ごとに分散化し、混雑緩和や観光需要を喚起することなどが目的とのこと。また、国民の祝日を月曜日に移動させ、土日と合わせて3連休を作る「ハッピーマンデー制度」の廃止も検討中とのことだが、これらについて国民はどのような意識をもっているのだろうか。ネットユーザーに調査を実施し、20代から40代の男女462名の回答を集計した。<br>
<br>
まず、この祝日法改正案が検討されていることを知っているか尋ねたところ、「知っている」としたのは38.1％で、「知らない」が61.9％にのぼった。認知者は女性で34.5％だったのに対し、男性では40.9％と多い。<br>
<br>
では、検討されている、地域ごとでの大型連休分散化についてどのように考えているのだろうか。全員に聞いたところ、『賛成』としたのは「とても賛成（7.6％）」「どちらかというと賛成（26.0％）」の合計33.5％。『反対』が「とても反対（30.3％）」「どちらかというと反対（36.1％）」の合計66.5％と、約2倍に。<br>
<br>
『反対』の理由では、「帰省しても親と休みが会わず親孝行できない」「遠方の友人と休みが合わなくなる」など、異なる地域の人との交流を懸念する声が挙げられている。また、「地域をまたいだ仕事先との取引が噛み合わず、弱者が取引先に合わせる形になり、仕事を休めない」「コンピュータシステムの大規模な変更も必要になり、トラブルの元になる」「本社・支社のある会社では休めない人が出てくる」といった仕事に関する意見も多数。一方、『賛成』の理由の大半は「道路や公共交通機関の混雑が回避できる」「観光地が混まない」といった混雑緩和に関するものだった。<br>
<br>
続けて、「ハッピーマンデー」廃止についての意見も聞いたところ、「とても賛成（20.3％）」「どちらかというと賛成（30.7％）」）を合わせた51.1％が『賛成』と回答。「とても反対（22.1％）」「どちらかというと反対（26.8％）」を合わせた48.9％が『反対』とし、意見が二分する結果に。<br>
<br>
『賛成』の理由では、「祝日の本来の意味が分かるから」「月曜日の休みが多すぎて困っていたから」「3連休よりも飛び石で休みがあったほうが良い」といった声が複数。『反対』の理由では「連休を増やすべき」「せっかくハッピーマンデーに慣れたので」などの意見がみられた。<br>
<br>
ちなみに、大型連休に休暇や自由な時間が取れたら「必ず外出する」人は全体の9.3％。「外出することが多い」人は33.3％。「外出することもある」という人は47.2％と、合計89.8％が『外出する』と答えている。祝日法改正案の施行後、実際に国民の観光需要を喚起することができるのだろうか。今後の動向が気になるところである。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0802.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0802.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(1)_社会</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">時事・ニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3連休</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハッピーマンデー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">祝日改正法案</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分散化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大型連休</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">混雑緩和</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>欲しい資格ランキング2010！</title>
            <entryId>4164</entryId>
            <entrySummary>2010年に資格取得に意欲が『ある』人は3割。しかし2009年版調査と比較すると1割減。20代・40代で意欲低下が顕著。人気資格のトップは男女・年代を問わず「IT・コンピュータ系（シスアドなど）」。男性では「工業系（技術士など）」、女性では「オフィス系（秘書検定など）」が2位だった。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>2010年の1番人気も「IT・コンピュータ系」<br>
　～世相反映？資格の取得意欲は昨年から大幅ダウン</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0801.html"><img alt="【グラフ】資格‐2010年版‐に関する意識調査「取得したい資格は何ですか？当てはまるもの全てをお答えください。」" src="http://release.center.jp/2010/03/0801_01.gif" width="450" height="450" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0801.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0801_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
年度の節目を迎え、資格講座やスクールのPRが盛んになりつつある。そこでネットユーザーを対象に資格について意識調査を行ない、20代から40代の男女462名の回答を集計した。回答者の就労形態は、『会社員（「正社員」「契約社員」「派遣社員」の合計）』が60.8％、「自営業（個人事業主）」が7.4％、「経営者・会社役員」が2.2％、「パート・アルバイト」が9.7％、「専業主婦・主夫」が7.6％、「学生」が3.7％、「無職」が6.7％。<br>
<br>
2010年に取得したい資格があるか聞いたところ、「ある（取得予定がある）」人は14.1％。「ある（取得を迷っている）」人の16.0％をあわせて、取得意欲が『ある』と回答したのは全体の30.1％。しかし、アイシェアが2009年に行った調査では全体の40.4％が取得意向を示しており、10ポイント近くの下落を見せた。<br>
<br>
取得意欲が『ある』人を年代別に見ると、30代が35.2％と最多で、2009年（36.4％）とほぼ変化なし。一方、2009年版調査で51.1％にのぼっていた20代では30.7％、40代でも43.2％から25.1％と大幅ダウン。20代と40代の意欲低下が顕著だ。<br>
<br>
また、就労形態別に見ると、取得意欲が『ある』人の58.3％が「会社員（正社員）」。また、取得したい資格が「ある（取得予定がある）」人の66.2％が「会社員（正社員）」であることから、キャリアアップには資格取得が有効と予想される。ちなみに、資格を取得するなら何に役立つ資格を最も取得したいか全員に聞くと、70.8％が「仕事」と答え、“資格武装”への関心の高さをうかがわせた。<br>
<br>
2010年に資格の取得意欲が『ある』とした139名に、その資格が何か聞いたところ（複数回答）、全体の53.2％が「IT・コンピュータ系（シスアドなど）」と回答。男女・年代を問わず圧倒的な人気だ。また、2位は「語学・国際系（TOEICなど）」で20.1％、3位は「会計系（公認会計士など）」で15.8％と続いた。<br>
<br>
取得希望の資格を男女別で見ると、男性では「工業系（技術士など）」が19.0％、女性では「オフィス系（秘書検定など）」が25.0％で2位。「語学・国際系」は女性（23.3％）が男性（17.7％）よりやや高比率だった。また、「法律系（行政書士など）」は男性（12.7％）で、「福祉系（社会福祉士など）」は女性（10.0％）でやや割合が高めとなった。<br>
<br>
年代別に見ると、20代では「IT・コンピュータ系」が67.4％、「語学・国際系」が26.1％と高い人気。また、40代では「工業系」が21.4％で高比率となり、年代による意識差が垣間見えた。<br>
<br>
2009年版調査のランキングと比較すると、「IT・コンピュータ系」「語学・国際系」の人気は変わらないが、2009年版調査で上位だった「法律系」や「福祉系」が2010年では後退するなど、3位以降はかなり変動が見られる結果に。資格の人気は世相を如実に反映しているようだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。<br>
<br>
<br>
<b>■関連調査：<a href="http://release.center.jp/2009/01/0901.html" target="_blank">資格に関する意識調査</a>（2009年1月9日）</b>
<br>
<br>]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0801.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0801.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(1)_社会</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">働く・学ぶ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2010</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コンピュータ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">語学</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">資格</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IT</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">取得</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">正社員</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仕事</category>
            
            <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>携帯電話利用者に聞きました！機種変更こだわりポイント</title>
            <entryId>4161</entryId>
            <entrySummary>携帯電話所有者が機種変更でこだわりたい点の1位は「通話・メール以外の機能の良さ」。利用中の携帯電話の利用期間『1年未満』では「本体価格の安さ」、『1年以上2年未満』では「通話・メール機能の良さ」、「2年以上」では「こだわらない」も多い。なお機種変更を検討しやすい本体価格は『2万円未満』が7割。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>機種変更でこだわりたい！1位は「通話・メール以外の機能の良さ」<br>
　～割引なしで機種変更を検討するなら？人気の本体価格は『2万円未満』</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0502.html"><img alt="【グラフ】携帯機種変更に関する意識調査「携帯電話の機種変更をするなら、現在利用している携帯電話と比較して、どのような点に最もこだわって機種変更をしたいですか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0502_01.gif" width="450" height="450" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0502.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0502_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
次々と新機種が投入される携帯電話。それらを見るとつい目を奪われてしまうが、携帯電話ユーザーはどのように機種変更をしているのだろうか？意識調査を行い、20代から40代のネットユーザー男女509名の回答を集計。今回は携帯電話所有者473名（全体の92.9％）に、携帯電話の機種変更へのこだわりポイントを聞いた。<br>
<br>
なお、携帯電話所有者における現在所持する携帯電話の利用期間は、「6ヶ月未満」「6ヶ月以上1年未満」をあわせた『1年未満』が25.4％（120名）、「1年以上1年6ヶ月未満」「1年6ヶ月以上2年未満」をあわせた『1年以上2年未満』が28.5％（135名）、「2年以上」が46.1％（218名）。<br>
<br>
機種変更の際、現在利用している携帯電話と比較して最もこだわりたい点について聞いたところ、1位は「通話・メール以外の機能の良さ」で26.0％、2位は「デザインの良さ」で20.5％、3位は「本体価格の安さ」で15.2％。携帯電話の基本機能である「通話・メール機能の良さ」は11.4％で4位となった。「通話・メールができればよい（こだわらない）」は14.0％。<br>
<br>
機種変更時に最もこだわりたい点を男女別で見ると、男性は「通話・メール以外の機能の良さ」が31.0％で女性（20.4％）より10ポイント以上高い。女性では「本体価格の安さ（18.1％）」「通話・メール機能の良さ（14.0％）」で男性より高いのが目立った。「その他」の意見では「防水・耐衝撃」「カメラの性能」などが挙げられた（自由回答形式）。<br>
<br>
さらに現在所持する携帯電話の利用期間で見ると、すべての期間で上位2つは同じ。しかし、3位について『1年未満』の人では「本体価格の安さ（18.3％）」、『1年以上2年未満』の人は「通話・メール機能の良さ（16.3％）」となった。また「2年以上」の人は「通話・メールができればよい（こだわらない）」が20.6％で他を大きく上回っている。<br>
<br>
機種変更をしたいと思う機種が発売された場合、現在使用している携帯電話本体の支払いが途中でも機種変更をするかを問うと、「機種変更をする」という人は4.7％と少数派で、「機種変更をすることもある」という人も22.6％。「支払いが終わるまで機種変更しない」人が72.7％と多数を占めた。女性では78.7％が「支払いが終わるまで機種変更しない」と回答している。<br>
<br>
もし特に割引がない状態で機種変更をする場合、検討しやすい本体価格について聞いたところ、「1万円未満」が39.5％で最多。「1万円以上2万円未満」の31.3％とあわせて『2万円未満』が70.8％を占める。「2万円以上3万円未満」は15.9％、『3万円以上』は「3万円以上4万円未満（3.4％）」「4万円以上5万円未満（0.6％）」「5万円以上（0.2％）」を合計しても4.2％と少なく、「価格にはこだわらない」も9.1％と1割に満たない。男女別でみると、女性では『2万円未満』が77.8％と男性（64.7％）より10ポイント以上上回っている。また、男性は「価格にはこだわらない」が13.1％で女性（4.5％）を大きく上回った。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0502.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0502.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(2)_IT・テクノロジー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯・インターネット</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ケータイ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">重視</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">年数</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">携帯電話</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機種変更</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">機能</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">価格</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビール好きが支持する「ビールテイスト飲料」</title>
            <entryId>4160</entryId>
            <entrySummary>アルコール0.00％のビールテイスト飲料の飲用経験者は3割半。ビールの味が『好き』な人の6割、周囲につられてお酒を『飲みたくなる』人の5割が、ビールテイスト飲料を『また飲みたい』とした。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>ビール好きの6割「また飲みたい」！ビールテイスト飲料の魅力<br>
　～飲みたいけど運転が……そんなときに大活躍！？</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0501.html"><img alt="【グラフ】ビールテイスト飲料に関する意識調査「またビールテイスト飲料を飲みたいと思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0501_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0501.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0501_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
アルコール0.00％ながらビールの風味が楽しめる「ビールテイスト飲料」。2009年以来、各社から相次いで発売されているが、どの程度浸透しているのだろうか。ネットユーザーに調査を実施し、20代から40代の男女509名の回答を集計した。<br>
<br>
回答者のうち、ビール（発泡酒も含む）の味が『好き』な人は「とても好き（14.9％）」「どちらかというと好き（25.1％）」を合わせた40.1％。女性（33.9％）よりも男性（45.4％）に『好き』な人が多い。<br>
<br>
また集まりの席などで、周囲がお酒を飲んでいると自分も「必ず飲みたくなる」人は13.0％で、「飲みたくなることが多い」人が29.9％、「たまに飲みたくなる」人が24.8％。合計67.6％が自分も『飲みたくなる』とした。<br>
<br>
このような回答者達だが、アルコール0.00％のビールテイスト飲料を飲んだことが「ある」人は全体の34.4％。「ない」人は65.6％に。しかし、ビールの味が『好き』な人の48.0％、なかでも「とても好き」とした人では59.2％もの人が飲用経験を持っていた。また、周囲に影響されて自分も「飲みたくなる」度合いが高いほど、ビールテイスト飲料の飲用経験者が多く、「必ず飲みたくなる」人では50.0％にのぼっている。<br>
<br>
ビールテイスト飲料の飲用経験者に、実際に飲んだシチュエーションをすべて答えてもらったところ、「どんな味か気になって試しに飲んだ」が69.7％で1位と、話題の飲料に興味を抱いた人が多数。2位は「お酒を飲みたいが運転などの都合上飲めないとき」で27.4％。「お酒を飲みたいが運転などの都合上飲めないとき」の割合は、周囲の影響により「飲みたくなる」頻度が多い人ほど高く、「必ず飲みたくなる」とした人では51.5％に達する高比率だ。ビールの代替品として飲用されている様子がうかがえる。<br>
<br>
続けて、またビールテイスト飲料を飲みたいかとたずねると、「とても飲みたい（4.0％）」「機会があったら飲みたい（43.4％）」を合わせた47.4％が『また飲みたい』と回答。ビールの味が『好き』な人では63.3％が、周囲に影響されて『飲みたくなる』人では50.3％が『また飲みたい』と支持。ビールテイスト飲料は、ビール好きな人を中心に受け入れられつつあるようだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0501.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0501.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(5)_その他</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べる・飲む</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">0.00％</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ノンアルコール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビール</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビールテイスト飲料</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">運転</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">酒</category>
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>話題の映画、3Dの次は動く座席！？</title>
            <entryId>4155</entryId>
            <entrySummary>3D映画の視聴経験者は1割。しかし、視聴未経験者の7割が今後『見たい』と答え、女性や上の年代に希望者が多かった。また、「動く座席」で映画を『見たい』とした人は全体の6割にのぼっている。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>映画館「3D」の次は？動く座席で映画「見たい」6割！<br>
　～以外にも！？上の年代ほど新しい試みに積極的</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0402.html"><img alt="【グラフ】動く映画館に関する意識調査「『動く座席』を利用して、映画館で映画を見たいと思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0402_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0402.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0402_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
「アバター」のヒットにより3D映画が話題となっているが、今度は映画のシーンに合わせて稼働する「動く座席」を設置予定の映画館が出てきたという。このような映画館での新しい試みを、ネットユーザーはどのように考えているのだろうか。調査を実施し、20代から40代の男女531名の回答を得た。<br>
<br>
映画館で3D映画を見たことが「ある」人は全体の13.2％で、86.8％が「ない」と回答。視聴経験者は、20代で8.8％、30代で13.2％、40代では17.2％と、上の年代ほど多い。視聴経験者に、また3D映画を見たいか聞いたところ「とても見たい（37.1％）」「機会があったら見たい（48.6％）」の合計85.7％が『見たい』とする高比率に。ここでも上の年代ほど『見たい』とする割合が高い。<br>
<br>
今度は視聴未経験者に、今後3D映画を見てみたいかたずねると、「とても見てみたい（12.1％）」「機会があったら見てみたい（59.0％）」を合わせた71.1％が『見たい』とした。男性（69.2％）よりも女性（73.7％）に希望者が多数。40代では75.3％と、やはりここでも上の年代ほど高くなっている。<br>
<br>
では、映画のシーンに合わせて稼働する「動く座席」についてはどうだろうか。全員に、映画館で「動く座席」を利用して視聴したいか聞いたところ、「とても見てみたい」としたのは14.7％、「機会があったら見てみたい」は43.5％で、合計58.2％が『見たい』と回答。男性では61.4％が『見たい』としており、女性（53.9％）を7.5ポイントも上回っている。ここでも上の年代の希望者が多く、20代では55.0％だったが40代では60.2％を占める結果に。<br>
<br>
また、視聴未経験者で今後3D映画を『見たい』と回答した人では、72.3％が「動く座席」で映画を『見たい』と答える高比率。新しい試みへの興味が高いようだ。<br>
<br>
座席が動くということでアトラクションの要素も感じられるが、乗り物の好き嫌いにより利用意向に違いはあるのだろうか。全員に、遊園地やテーマパークの乗り物に乗るのが好きか聞いてみた。『好き』とした人は「とても好き（20.3％）」「どちらかというと好き（47.1％）」の合計67.4％。『嫌い』な人は「とても嫌い（7.5％）」「どちらかというと嫌い（25.0％）」の合計32.6％に。<br>
<br>
これら、遊園地などの乗り物『好き』の人のうち、「動く座席」で映画を『見たい』とした人は65.4％。それに対し、乗り物が『嫌い』な人では希望者が43.4％と、22ポイント差に。しかしながら、「動く座席」の利用希望者は過半数となっており、今後の実稼働への期待は高そうだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0402.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0402.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(4)_エンタメ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">趣味・スポーツ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3D</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アバター</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">視聴</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">動く座席</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画館</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>髪変えたけど…男性の5割は変化に『気付かない』</title>
            <entryId>4154</entryId>
            <entrySummary>身近な人のヘアスタイルの変化に『気付く』のは、女性7割半に対し男性は5割。自分のヘアスタイルの変化に気付いてくれると最も嬉しい相手の1位は男女問わず「恋人・配偶者」。2位は男性では「異性の友人」、女性では「同性の友人」と答えた。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>身近な人のヘアスタイルの変化に男性の5割『気付かない』<br>
　～しかし6割半が自分の変化に『気付いてくれると嬉しい人がいる』</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0401.html"><img alt="【グラフ】ヘアスタイルの変化に関する意識調査「自分がヘアスタイルを変えたことに気付いてくれると最も嬉しい相手は誰ですか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0401_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0401.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0401_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
身近な人のヘアスタイルの変化には、どのくらい敏感なものなのだろうか。20代～40代のネットユーザー531名（男性303名、女性228名）の回答を集計した。<br>
<br>
身近な人がヘアスタイルを変えたことにすぐ気付くほうかとの問いには、「すぐ気付く」が16.9％、「気付くことが多い」が44.8％で、合計61.8％が『気付く』とした。一方、「気付かないことが多い」は27.7％、「全然気付かない」は10.5％で、『気付かない』人は38.2％と4割にのぼる。男女別で見ると、『気付かない』割合が男性は47.9％と女性（25.4％）に比べてかなり高い。身近な人の変化に鈍感な男性が少なくないようだ。<br>
<br>
身近な人のヘアスタイルの変化に『気付かない』人（203名）のうち、身近な人がヘアスタイルを変えたことに気付かず相手に怒られたことが「ある」としたのは16.3％。決して多くはないが、その大半が男性（女性は1名のみ）であることが特徴的。怒られた相手としては「妻」「恋人」「母」が多く挙げられた。<br>
<br>
自分がヘアスタイルを変えたことを、身近な人に気付いてほしいと思うかとの問いには、「とても気付いてほしい」が9.0％、「どちらかというと気付いてほしい」が31.5％で、合計40.5％が『気付いてほしい』と回答。また、「全然気付かれなくてもいい」は27.3％、「どちらかというと気付かれなくてもいい」は32.2％で『気付かれなくてもいい』人は59.5％。身近な人に自分のヘアスタイルの変化を『気付かれなくてもいい』という人が、『気付いてほしい』人をやや上回った。<br>
<br>
男女別で見ると、身近な人に自分のヘアスタイルの変化を『気付いてほしい』としたのは男性27.1％に対し、女性は58.3％と30ポイント以上差をつけた。一方、男性では72.9％と7割が『気付かれなくてもいい』と答えており、女性の6割が『気付いてほしい』としたのとは対照的な結果に。<br>
<br>
自分がヘアスタイルを変えたことに気付いてくれると最も嬉しい相手を答えてもらうと、「恋人・配偶者」が1位で38.4％、2位は「異性の友人」で10.2％となった。男女別で見ると、1位は男女問わず「恋人・配偶者」だが、2位は男性が「異性の友人（14.2％）」であるのに対し、女性は「同性の友人（17.1％）」。また、「特にいない」人を除いた、『気付いてくれると嬉しい人がいる』人は全体の64.6％。また、自分のヘアスタイルの変化を身近な人に『気付いてほしい』とする人では94.4％と大半だが、『気付かれなくてもいい』人でも44.3％と4割半が『気付いてほしい』とした。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0401.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0401.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">美容・健康・医療</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チェンジ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘアスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">異性</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">髪型</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">同性</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">変化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">恋人</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ひな祭り、娘がいたらどう祝う？</title>
            <entryId>4153</entryId>
            <entrySummary>自分に娘がいたらひな祭りを『祝いたい』人は7割半。具体的にひな祭りをどう過ごしたらいいのか「あまりわからない」という人でも6割半が娘がいれば『祝いたい』と答えている。女の子を持つ親ならおさえておきたい伝統行事という認識は今も健在のようだ。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>ひな祭り、娘がいたら『祝いたい』全体の7割半<br>
　～祝い方の人気はやっぱり「ひな飾りを飾ってあげたい」！</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0302.html"><img alt="【グラフ】ひな祭りの祝い方に関する意識調査「もしあなたに娘がいたら、ひな祭りを祝いたいと思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0302_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0302.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0302_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
女の子の健やかな成長を願う伝統の年中行事、「ひな祭り」。もしも自分に娘がいたら、ひな祭りをどのように祝いたいと思うか意識調査を行い、20代から40代のネットユーザー男女569名の回答を集計した。<br>
<br>
ひな祭りを家族内で祝ったことが「ある」人は全体の59.8％、「ない」は40.2％。女の子のための行事ということもあって、男性（47.9％）に比べて女性（73.3％）のほうが25.4ポイント高い。また、実際に自分がひな祭りを祝うとしたら、具体的にどう過ごしたらよいかわかるかという問いには、「よくわかる」が8.3％、「だいたいわかる」が39.4％で、『わかる』人はあわせて47.6％。「あまりわからない」人は52.4％と半数以上にのぼった。<br>
<br>
では、もし自分に娘がいたら、ひな祭りを祝いたいと思うかを聞くと、「毎年祝いたいと思う」が48.5％と多く、「毎年でなくても祝いたいと思う」の28.8％もあわせると『祝いたい』人は77.3％と高比率。男女別では大差はないが、年代別では20代の62.9％に対し、30代で85.6％、40代で82.4％と高い年代で割合が高く、伝統の年中行事を大切にしたい人が多いようだ。<br>
<br>
ちなみに、娘がいたらひな祭りを『祝いたい』とした人は、家族内でひな祭りを祝った経験が「ない」人でも55.9％。ひな祭りをどう過ごすものなのか「あまりわからない」人でも65.4％にのぼっている。自身の経験などにかかわらず、女の子を持つ親となったら押さえておきたい伝統行事という認識が根強いことがうかがえる。<br>
<br>
娘がいたらひな祭りを『祝いたい』と答えた人に、具体的にどのように祝いたいか聞いてみた（複数回答）。最も多いのは「ひな飾りを飾ってあげたい」で89.3％。以降、「ひな祭りにちなんだ料理を出してあげたい（67.0％）」「写真を撮ってあげたい（54.1％）」「家族写真を撮りたい（27.3％）」「和服を着せてあげたい（23.9％）」と続いた。<br>
<br>
具体的な祝い方を男女別で見ると、女性では「ひな飾りを飾ってあげたい（92.9％）」「ひな祭りにちなんだ料理を出してあげたい（78.3％）」と答えた割合が高い。対して、男性では「ひな飾りを飾ってあげたい（86.0％）」が一番多いのは同様ながら、「写真を撮ってあげたい」が「ひな祭りにちなんだ料理を出してあげたい」と同率の56.6％と半数以上いたのが特徴的。年代別では「ひな飾りを飾ってあげたい」割合は年代が上がるほど高比率。また、「和服を着せてあげたい」人は若い年代ほど高く、20代では30.4％いた。<br>
<br>
時代は変わっても、女の子ならではの伝統行事であるひな祭りを祝ってあげたいという親心は健在のようだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0302.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0302.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">時事・ニュース</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">3月3日</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お祝い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ひな祭り</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">飾り</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女の子</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">娘</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">桃の節句</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">人形</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サビ入り寿司は大人の味か？20代の嗜好は</title>
            <entryId>4152</entryId>
            <entrySummary>寿司を「サビ入り」で食べる人は40代の9割だが、20代では7割半に。子どもの頃より辛いものを「とてもおいしく食べられるようになった」割合も20代だけ半数以下と低く、大人になっても味覚や嗜好があまり変わらない若者が多い様子がうかがえた。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>辛み離れは本当！？「寿司はサビ入り」20代では7割半<br>
　～子どもの頃より辛い物おいしく感じるのは大人の証？</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0301.html"><img alt="【グラフ】大人の味覚に関する意識調査「寿司は『サビ入り』と『サビ抜き』どちらで食べることが多いですか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0301_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/3001.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0301_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
近年、辛いものや苦いものといった「大人の味」が苦手な若者が増えているというが、実際はどうなのだろうか。 ネットユーザーに調査を行い、20代から40代の男女569名の回答を集計した。<br>
<br>
回答者全員に、寿司は「サビ入り」と「サビ抜き」どちらで食べることが多いか尋ねたところ、「サビ入り」が85.1％、「サビ抜き」が8.8％という結果に。「寿司自体が苦手」としたのは6.2％。40代では「サビ入り」が91.7％を占めたが、20代では77.0％と、若い年代ほど少なくなる傾向が見られた。しかし、寿司を「サビ抜き」で食べることが多い人のうち、22.0％はワサビをおいしいと感じながら「食べられる」と回答。「食べられない」人が78.0％だったが、そのうち25.6％は今後ワサビをおいしく感じられるようになりたいと「思う」としている。<br>
<br>
では、カレーライスの辛さについてはどうだろうか。一番ちょうどよく感じる辛さが「中辛」と答えたのは48.9％で、回答の半数近く。それに続いたのは「辛口」で31.8％、「激辛（6.9％）」も合わせると、38.7％が『辛口』派に。寿司を「サビ抜き」で食べる人のうち、『辛口』派は16.0％と少数だったが、「サビ入り」で食べる人では42.1％と高い。寿司だけではなくほかの食べ物も辛いものを好んでいるようだ。<br>
<br>
最後に、子どもの頃より辛い物を「おいしい」と感じながら食べられるようになったか聞いたところ、「とても食べられるようになった」が58.7％、「少し食べられるようになった」が32.0％で、合計90.7％と大多数が『食べられるようになった』と回答。「とても食べられるようになった」とする人は、30代（64.2％）と40代（61.8％）、寿司を「サビ入り」で食べる人（64.0％）で6割を超えている。しかし、20代（49.4％）と「サビ抜き」を食べる人（32.0％）では半数以下に。大人になっても味覚や嗜好があまり変わらない若者が多い様子がうかがえた。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0301.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0301.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(3)_ライフスタイル</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べる・飲む</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">からし</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カレー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワサビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">辛味</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">味覚</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">大人</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子ども</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">寿司</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>参加してみたい？Twitterでテレビ出演者とリアルタイム直接交流</title>
            <entryId>4151</entryId>
            <entrySummary>Twitterによるテレビ番組出演者とのリアルタイム直接交流に『参加してみたい』人は全体の4割、Twitter非閲覧者でも3割にのぼる。また、Twitterに限らず出演者との交流を『面白いと思う』人は5割。交流そのものを面白そうだと感じる人が多いようだ。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>テレビ出演者とリアルタイム直接交流自体『面白いと思う』5割<br>
　～ではTwitterでの交流は？全体の4割が『参加してみたい』！</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0202.html"><img alt="【グラフ】つぶやきテレビに関する意識調査「Twitterでテレビ番組出演者とリアルタイムで交流できる機会があるなら、参加してみたいと思いますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0202_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0202.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0202_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
利用者が急増しているミニブログ「Twitter（ツイッター）」。ヒットコンテンツ研究所が、テレビ東京で放映される番組内容について、Twitterで視聴者とリアルタイムでやり取りする形式を取り入れ、Twitterとテレビ番組の関わりが深まりつつある。このTwitterでテレビ出演者とリアルタイム直接交流をする試みについてどう思うか意識調査を行い、20代から40代のネットユーザー男女516名の回答を集計した。<br>
<br>
Twitterで、誰かのつぶやきを見ることはあるか問うと、全体では「よくある」が11.0％、「たまにある」が20.7％で、あわせて31.8％（164名）が『ある』と回答。若い年代ほど高く、20代では43.3％にのぼる。<br>
<br>
また、テレビはよく見ているかとの問いには、全体の61.4％が『見ている』と回答。女性（66.1％）と30代（64.4％）・40代（67.6％）で高めだった。<br>
<br>
では、Twitterでテレビ番組出演者とリアルタイムで交流できる機会があるなら、参加してみたいと思うか聞いたところ、「番組・出演者を問わず参加してみたい」が2.5％、「好きな番組であれば参加してみたい」が15.1％、「好きな出演者がいれば参加してみたい」が23.1％で、あわせて全体の40.7％が『参加してみたい』と回答。30代では50.6％と半数が参加を希望している。Twitterで誰かのつぶやきを見ることが『ある』人では62.2％と高比率だが、「まったくない」人でも30.7％と3割にのぼった。<br>
<br>
また、Twitterなど手段を問わず、番組出演者と視聴者とが放送中にリアルタイムで直接交流できるテレビ番組が増えたら面白いと思うか聞くと、『面白いと思う』人は「とても面白いと思う（7.9％）」「わりと面白いと思う（39.5％）」の合計47.5％で、全体の半数近くに。なお、Twitterで誰かのつぶやきを見ることが『ある』人では66.5％と6割半が『面白いと思う』としたが、「まったくない」人でも38.6％と4割に迫る結果に。<br>
<br>
Twitterに限らず、テレビ番組出演者とのリアルタイム直接交流という試みそのものを面白そうだと感じる人が多いことがうかがえた。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0202.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0202.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(2)_IT・テクノロジー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯・インターネット</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">つぶやく</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テレビ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マイクロブログ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リアルタイム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">番組</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Twitter</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">交流</category>
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネットに現るもう一人の自分</title>
            <entryId>4147</entryId>
            <entrySummary>インターネットで同姓同名の人を探した経験者は全体の4割で、「とても変わった名前」の人では5割半。探した結果、6割が同姓同名の人が「見つかった」とした。また、全体の4割が今後同姓同名の人を見つけたら『会ってみたい』と答えている。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>これって自分！？ネットで発見「同姓同名」<br>
　～変わった名前の人ほど見つけたくなる？</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0201.html"><img alt="同姓同名に関する意識調査「インターネットで同姓同名の人を探したことはありますか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0201_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0201.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0201_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
自分と同じ名前だが、他人である「同姓同名」の人。専門サイトやSNSのコミュニティが登場するなど、現在ではインターネットを利用した同姓同名探しが行われているという。そこで、同姓同名探しの経験について、20代から40代のネットユーザーに調査を実施。男女516名の回答を集計した。<br>
<br>
まず回答者自身の名前について聞いたところ、一般的に見て「とても変わった名前」としたのは7.4％、「少し変わった名前」としたのは33.5％で、合わせて40.9％が『変わった名前』と答えた。「一般的な名前」としたのは59.1％。<br>
<br>
これまで、インターネットで同姓同名の人を探した経験が「ある」と答えたのは全体の41.9％。名前が変わっているほど調査経験率は高いようで、「とても変わった名前」の人では52.6％と半数以上。調査経験者に、インターネットでどのように探したか複数回答形式で答えてもらうと、「検索エンジンで検索（Google、Yahoo!など）」が99.5％と圧倒的で、「SNS内で検索」は4.6％だった。<br>
<br>
このような調査の結果、同姓同名が「見つかった」としたのは62.0％。「とても変わった名前」の人では発見者が20.0％と少ないが、「少し変わった名前」の人では50.6％に。「一般的な名前」の人では76.9％とさらに高く、発見率に明確な違いが表れた。発見者のうち、その同姓同名の人にコンタクトを「取った」としたのはわずか3.0％。同姓同名を見つけたことで満足したのか、それとも連絡を取るのに躊躇してしまったのだろうか。<br>
<br>
では今後の意向はどうなのだろうか。今後もし同姓同名を見つけたら会いたいか、全員に尋ねると「とても会ってみたい（4.7％）」「少し会ってみたい（34.1％）」を合わせた38.8％が『会ってみたい』と回答。名前が変わっているほど面会希望率が高く、「とても変わった名前」の人では63.2％にのぼっている。あまり多くない名前だからこそ、同姓同名の他人に興味を持つ人が多いようだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0201.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0201.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(2)_IT・テクノロジー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯・インターネット</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターネット</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブログ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">調査</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SNS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">同姓同名</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">検索</category>
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>住宅版エコポイントって知ってる？</title>
            <entryId>4114</entryId>
            <entrySummary>エコ制度で最も認知度が高かったのは8割でエコカー補助金。住宅版エコポイントの知名度は3割と他に比べると低めだが、住宅版エコポイントについての説明を読んでもらうと7割が利用意向を示した。</entrySummary>
            <description><![CDATA[<h2>各種エコ制度の知名度・利用度を比較<br>
　～住宅版エコポイント最大のメリットは？～</h2>
<br>
<div align="center"><a href="http://release.center.jp/2010/03/0102.html"><img alt="【グラフ】住宅版エコポイントに関する意識調査「もしあなたが新築住宅の購入またはリフォームするとしたら住宅版エコポイントを利用したいですか？」" src="http://release.center.jp/2010/03/0102_01.gif" width="450" height="300" class="mt-image-none" style="" /></a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0102.html">詳細なデータは、アイシェアのリサーチ公開サイト「rTYPE」でご覧いただけます。</a><br>
<a href="http://release.center.jp/2010/03/0102_02.gif" target="_blank">【通常のグラフはこちらをクリックしていただくとご覧いただけます】</a></div><br>
エコポイントについてハウスメーカーの『<b><a href="http://www.polus-kodate.com/" target="_blank">株式会社中央住宅 戸建分譲事業部</a></b>』とアイシェアが共同で意識調査を実施。20代から40代の男女ネットユーザー1,049名の回答を集計した。<br>
<br>
調査によると、光熱費の節約を意識することがあるのは全体の65.3％。削減を意識する理由は全体で「お金の節約（51.4％）」が最も多かったが、女性では「お金の節約、エコどちらも考えて（48.8％）」が若干「お金の節約（48.0％）」を上回った。40代でも同様にエコまでを視点に入れる傾向があり「お金の節約、エコどちらも考えて（54.1％）」が「お金の節約（42.6％）」を11.5ポイント上回り、性別、年代別でエコに対する関心度に差が見られた。<br>
<br>
エコ制度は、家電エコポイント（エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業）、エコカー補助金（環境対応車普及促進対策費補助金）、エコキュート補助金（エコキュート導入補助金制度）、住宅版エコポイント（環境対応住宅普及促進対策費補助金）と複数ある。最も認知度が高かったのはエコカー補助金（79.8％）で、利用率が高いのは家電エコポイント（19.3％）。住宅版エコポイントの知名度は32.4％と他に比べると低めだった。<br>
<br>
エコ住宅へのリフォームとエコ住宅の新築に対して、家電の場合と同様に商品・サービスと交換可能なエコポイントを付与する住宅版エコポイント制度（環境対応住宅普及促進対策費補助金）。この説明を読んでもらうと69.8％が利用したいと回答。光熱費の節約を意識することがある人では84.5％、身近なエコに興味がある人では82.8％が利用意向を示した。<br>
<br>
住宅版エコポイントを利用したいと答えた人に、当該制度の最も大きなメリットは何だと思うかを問うと、「光熱費の節約になる（37.0％）」、「新築、リフォーム費用の援助になる（28.0％）」の上位2つが6割半を占めた。<br>
<br>
なお、将来新たに一軒家を購入する意欲のある人は「是非購入したい（14.2％）」と「購入したくなるかもしれない（50.4％）」を合わせると64.6％。分譲集合住宅の購入意欲がある人よりも18.1ポイント高い数値を見せた。<br>
<br>
一軒家購入や、住宅版エコポイントの利用意向はあるようだが、92.5％が程度に違いはあれど、住宅版エコポイント利用条件を調べるのは面倒だと回答。首都圏で住宅版エコポイント制度対象の新築分譲住宅を提供する『<b><a href="http://www.polus-kodate.com/" target="_blank">株式会社中央住宅 戸建分譲事業部</a></b>』では省エネルギー効果の高い戸建て分譲住宅に力を入れている。あらかじめ住宅版エコポイント対象になっている物件も扱っているので、制度利用条件について調べるのが面倒な人は、こういった物件を見てみるのもよさそうだ。<br>
<br>
調査はネットマーケティングを展開する<a href="http://ishare1.com/" target="_blank">株式会社アイシェア</a>が、同社の提供するサービス会員をパネラーとして行った。]]></description>
            <link>http://release.center.jp/2010/03/0102.html</link>
            <guid>http://release.center.jp/2010/03/0102.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(+)_注目記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">(1)_社会</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020_注目2</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">暮らし</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エコカー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エコキュート</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">補助金</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家電</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株式会社中央住宅</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住宅版エコポイント</category>
            
            <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
